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4回生の卒業制作に関わって感じたこと。


こんにちは。コガです。

昨日は脇浜ゼミ4回生の卒業制生配信がありました!僕は台本修正を少し手伝ったり、カンペ出しをしてました。めっちゃ楽しかったです!

本番を迎えるにあたって、ゼミの時間やリハーサルで練習している時から、いつもと違う空気が流れていました。そこでは、普段と違う先輩たちの本気の顔を見ることができました。若干ピリついている時もありましたね。本番前の緊張感があって、ちょっと怖かったです。

そして本番当日。朝8:30から眠い目をこすって大学へ。先輩たちは機材を運んだり、設置することも今日が最後なのかな?なんて思いながら、僕は荷物を運んでいました。

最終打ち合わせを終え、本番配信スタート。

ちょっとしたトラブルに臨機応変に対応しながらも、なんとか乗り切ることができました。

普通なら1年間かけて卒業制作するのに、コロナが流行し、本格的に動き出せたのは秋学期からでした。企画や取材、構成などやることはたくさんあったと思います。それでもこんなにクオリティの高い配信を成功させるのはすごいと思いました。

本番の生配信も無事に成功して良かったと同時に、僕は少し寂しいなと思いました。

先輩たちと対面での顔合わせをしたのは秋学期からでした。そんな短い時間しか会っていない僕でも寂しいと思うので、卒業してしまう先輩たちは同期や後輩、大学と離れてしまうのは寂しいのかな?悔いなく卒業できるのかな??


辛かったことや衝突したこと、みんなで何かを達成したこと、いろいろな思い出が詰まった京産大を卒業して、皆さんは新しい世界へと羽ばたいて行くのですね。

めっちゃ応援しています!

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